【写真大量】めがね博物館はめがねを売っているがユーモアも売っているのかもしれない。

狛犬ならぬ狛狐”フォックス面”こと

どうもNAOTO#yama7010nao)です。

フォックス面についてはこちら

 

「サングラスしてるやつかっこつけてね?!」

なんて学生の時は思ってしまう時代もありました。

でもサングラスは目を守るためにもすごく大事。

ファッション的にもかっこいいですし。

そして視力も悪いのでメガネは必須です。

メガネ、コンタクトが無いと危なくて外も歩けません。

でも形やデザインも様々でどれがいいか決めにくいですよね。

そんな時はめがね博物館で探してみましょう。

あなたもめがねデビューしちゃう?

 

めがねの宝箱?!老眼めがね博物館

今回めがね調査したのは池袋にある老眼めがね博物館。

数多くのめがねがあるらしいです。

めがね愛用者として早速行ってみます。

おしゃれな壁が見えてきました。

ん?

よく見るとこの壁

全部めがねやーーー!

めがね博物館という名は伊達ではないようです。

 

店内もめがねだらけ。

早速入ってみましょう。

店内も販売されているめがねはもちろん、装飾もめがねです。

 

壁一面めがね。

まさかの天井まで。

二階に登る階段もめがねに囲まれています。

ここからはユーモア溢れるめがねを紹介します。

お買い物カゴはケロリン桶。ここは銭湯か?

このめがねかけても仮面ライダーにはなれません。

9割引!!

給料が安いと言われ夫婦喧嘩しました。

結婚できてるだけ良し。

東京オリンピックサングラス。関係性は…ない。

おっレイバン?

ではないようです。

このめがねで東大に入りました。なんか懐かしい。

コンパクトめがね。こんなに小さいなんて…時代は変わった。

めがね界にも理由(ワケあり)物件はあるようです。

売り物ではないですがレトロな時計。大きなのっぽの?

これ!めがね愛用者には大事!ラーメンなんて湯気で麺が見えないからね。

毎日使っていると緩くなるんだよねー。手入れは大事。

 

と、めがねの種類も多く選ぶのも大変そう。

めがねの量もさながら、ワードセンスが素晴らしい。

めがね愛用者も使ってない人もめがねとユーモア溢れるセンスを楽しんでみては?

 

アクセス

お店 老眼めがね博物館

住所 東京都豊島区南池袋3-16-9

時間 10:30~19:00

定休日 水曜定休

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