【ひとり旅】ひとり旅の荷物はこれだけあれば十分!フィリピン・セブに持って行くもの11選!

狛犬ならぬ狛狐”フォックス面”こと

どうもNAOTO(#yama7010nao)です。

フォックス面についてはこちら

 

先日、【漂流民族バジャウ族】の記事で書いたようにフィリピン・セブにひとり旅に行ってきました。

バジャウ族についてはこちらをどうぞ

今回はフォックス面 目線で持って行くべきもの・必要だと感じたものを紹介します。
これからひとり旅やフィリピン・セブに行く方の参考になれば。

ちなみに僕は基本バックパックスタイルです。
バックパック一つでまとめたい派です。
キャリーバッグは何年も使ってないです。

バックパックのいいところ

バックパック1つにまとめる理由は
・両手が空く
・飛行機の受託荷物を使わないので航空券の値段だけで旅ができる(とにかく安く旅する)
・体に密着しているので盗られる可能性が低くなる
・荷物を持って観光できるのでその場その場で宿が決めれる(場所を固定しない)
・旅してる感が出る
だいたいこんな感じです。
その時その時で宿や行きたい場所が変わったりするのでキャリーバックだと移動が大変になります。

なるべく荷物は少なくコンパクトに収めます。

ちなみに今回3泊4日の旅の荷物はこれです。

早速必要なものを紹介します。

 




シャツ

フィリピンは年間通して暑いです。基本30度越え。
外にいるだけで汗をかくので替えのシャツ1枚持って行きましょう。
僕は衣類は、着て行った一式と替えのシャツ1枚だけでした。

 

上着

年間暑い国といっても夜は少し涼しくなります。冷え性の方は肌寒く感じるかも。
そして暑い国特有の冷房ガンガン攻撃。
移動のタクシー・バスやレストランなど冷房ガンガンにいれています。
多分節電という言葉を知りません。
なんで一枚 薄手の上着やブランケットがあると便利です。

 

ビーサン

基本的に移動はビーサンで十分です。
靴下も必要なくなるし涼しいし楽。

 

水着

セブはリゾート地なので海や宿にプールがあることが多いです。
いつでも入れるように水着があると便利。
僕は水陸両用のパンツを履いて行きます。

 

ゴーグル

元水泳部なので泳ぐ時は必須。

 

サングラス

やはり日差しが強い。

「あいつサングラスつけてかっこつけてる〜』なんていう周りの目線は気にせず、保護のためにもつけてください。

そもそもセブアノ語(セブ島の言葉)がわからないので気になりません。

 

セルカ棒・三脚

ひとり旅だと写真も自分で撮らないといけません。

現地の人に頼めればいいのですが言葉がわからない、盗られたらシャレにならない。

そんな時はセルカ棒と三脚だより。

ひとり旅満喫してますよ〜風の写真が撮れます。

 

充電器周辺

いつ充電が確保できるかわからないのでモバイルバッテリーは必須です。

そして海外はコンセントプラグが異なるので変換・変圧器があったほうがいいです。

今回泊まったTransit Guest Houseはすでに変換されていたので助かりました。

 

下痢止め

海外は水が硬水だったり、食べ物の衛生面であったりでお腹を壊す人がいます。

下痢止めがあると安心感が違います。(日本の薬では効かないという説もありますが…)

 

予備電子機器

iPhoneと別にiPadを持って行きました。MacBookは盗られたく無いのでお留守番。

Wi-FiモデルのiPadですがiPhoneとデザリンクして使っています。

 

フォックス面

これが無いと僕の旅は始まりません。

 




こんな感じでした。

意外と旅って必要なもの少ないんですね。

しかも東南アジア圏内だと物価が安いので他に必要なものは現地調達できます。

ぶっちゃけパスポートとお金があればどうにかなります。

機内持ち込みだけで済むので航空券のお金だけで旅にいけます。

よしひとり旅に出てみよう!!

 

 

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