世界で一番笑われた男!この顔を知らない人はいない!!言葉の壁を超えるってこういうことだよね。

最近笑い足りてますか?

僕はお笑いはもちろん、コメディー映画が大好きです!

そのきっかけとなった一本がこちら

『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』

(2008)

世界約200カ国ある中で32カ国でNo.1なんてどんだけ〜〜!

予告だけで面白い。

コメディならこちらも

STORY

ある日、くじ引きの賞品でビデオカメラ&南仏カンヌでのバケーションを当てたミスター・ビーン(ローワン・アトキンソン)。高速列車で映画祭開催中のカンヌへ向かう道中、ロシアの映画監督エミール・ドヘスフスキー(カレル・ローデン)と知り合うが、ビーンのせいでエミールは途中の駅で置いてきぼりにされてしまう。車中でエミールの息子ステパンと一緒になったビーンは、後から来るはずのエミールを待つために途中下車する。しかし、後から来た列車は急行。エミールは2人を追い越してしまう。さらに、切符も財布もなくしたビーンはステパンとともに列車からつまみ出されてしまう。途方にくれた2人は、道行く人にでたらめなダンスを披露してカンヌまでのバス代を稼ぎだす。が、またもやビーンはバスの切符を紛失。ステパンとも離れ離れになってしまう。やむなく自転車、ヒッチハイクなどでカンヌを目指すものの、くたびれて途中の村で一休み。そこでビーンはカンヌ映画祭に向かう途中のアメリカ人映画監督、カーソン・クレイ(ウィレム・デフォー)と出会う。そして、クレイの作品に出演している女の子、サビーヌ(エマ・ドゥ・コーヌ)と一緒にカンヌへ向かうことに。途中でステパンとも再会し、3人は夜を徹して南へ車を飛ばす。ようやくカンヌに到着した一行だったが、先に到着したエミールがビーンを誘拐犯として警察に通報していたため名乗り出ることができない。ビーンとステパンはやむなくサビーヌの家族に変装して会場にもぐりこむ。ちょうど上映中だったクレイの新作“お芸術映画”にイタズラして、ビーンが撮影したビデオを上映してしまう。カンカンになって追いかけるクレイ。逃げるビーン。2人のせいで会場は大混乱に陥る……。

 
 

Mr.ビーンとは?

1990年1月1日からイギリスで放送開始されたヴィジュアル・コメディのTVシリーズ。
主演ローワン・アトキンソンが演じるMr.ビーンの生活や行動が面白く演じられている。
 
この顔を一度は見たことあるはず!
 
 

細かい設定

 
内容上、大雑把に考えられてるのかと思いきや実はすごく細かく練られた作品だ!
 
ほとんどの場合において会話は滅多に行われず、表情や動作のみで笑いを誘う「ヴィジュアル・コメディ」のスタイルをとっている。
様々な人間がビーンの行動により被害を蒙るが、殆どの場合、彼に対して突っ込みや文句、抗議、報復に及ぶ事が無く、されるがままか、呆れ顔をされる程度に留まっている事が多い。ビーン自身も数々の犯罪行為を行っているが逮捕、追跡されるシーンは無い(劇場版を除く)。物理法則や科学常識に全く反するネタも多い。
 
劇中の動作にアドリブは一切なく、細部に至るまでアトキンソンとスタッフらによって入念に計画されているため、1話分を撮影するまでには多大な時間が費やされている。とはいえ、シリーズ前期は内容の異なる2〜3本の短いコントで1話分が構成されていたため、そこまで時間を要することは少なかったが、特定のシチュエーションで1話分が終わるようになった後期からは、かなり時間がかかるようになったという。それゆえ、放送スケジュールも最初のうちはほぼ定期的だったが、しだいに不定期になっていった。
 

とにかく笑え

 
ビーンの行動や格好が一つ一つ面白くて見ていて飽きない。
 
 
初めてのフランス料理とはいえ殻ごとエビを食べますか?
ママチャリでレーサーに勝つし
路上でいきなり演じ始めるし
 
女装はおばさんだし
 
どれをとっても飽きません!
 

実は…

 
これだけ見ているとおバカキャラで変わっている人のイメージしか残りませんが
ビーンを演じているローワン・アトキンソンは頭もいいしダンディなおじさまなのです。
 
1955年1月6日 イギリス/ニューキャッスル・アポン・タイン名門「オックスフォード大学」に通っていた経歴もあり、卒業後は電気エンジニアとして活躍していた。
 
 
 
ダンディーすぎるダロォォォォ!!
 
そして娘も美人さんです!
 
 
 

少しだけ日常から離れる

 
普段このビーンのような行動をしていると周りから白い目で見られるでしょう。(特に日本なら)
でも人と違うことをやりたい!好奇心をMr.ビーンを見て満たしましょう。
 
これを見ていると心から「人生幸せそうだなー」って思います。
人生楽しいと思えば辛いことも楽しくなるはず!
気持ちの問題ですね笑

 
心に少しゆとりを持って人生を楽しみませんか?
 
 
 
 楽しむためにまず一歩
 
 
 
 
 
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA